国立西洋美術館開館50周年記念事業
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ご来場者の声 (瞑想ノートより)

昭和5年生まれの男性です。ひとくぎりついて、サァコレカラを思い付いてきました。ぜいたくな考えをしてると思います。あぁ、もったいない。帰宅して考えなおして、再出発する為に今日の展示の観覧は大変役に立ちました。神様や関係者に有り難く感謝します。

ローマの歴史、現在、そういうものが全て集約された写真の数々だと思いました。機会があればまた見てみたいです。

化石のように美しいですね。ありがとうございます。

昔を旅しているようでした。

「ローマに行こう」と約束した人がいます。いつか必ず行きたいと強く願っています。

昔、ここで寝そべってごはんを食べてた人々も、今ここで立ちっぱなしでエスプレッソを飲んでる人々も同じ直線上にいるんですね。

とても静かででも音を感じます。時間が積み重なった浮かないものたちも好きだけれど、一瞬ごとに動きを変えるものたちも好きで、今、行きていること、移り変わるものたちを愛しく思いました。

コンセプトを知ると、すごくセンチメンタルに見えました。絵になるのは、男性でした

日付:10月27日

現代における過去のイメージはモノクロの映画や写真と同一視できますが、1000年後(もし人類が存在すれば)現在のデジタル画像が集積されて、ヴァーチャルな空間にいつでも入って先祖に出会えるカラーのイメージな気がします。あえてモノクロで写真の枠を黒で塗りつぶした写真群を見ていると、これは直結する未来というより、戦争による復興を遂げられなかったパラレルワールドから穴を通してのぞき見たという印象があります。画像をいくらでも加工して何もかも利己的に改ざんできてしまうデジタルな時代に、アナログな写真が残ることを祈ります。とにかく、都心でこれほど時間を忘れて、静けさの中に身を置けたこと自体に感謝します

誰かの日常や歴史の中の一瞬をのぞき見た気分でした。次回は私の好きなヨルダンのペトラでやってほしいです。

始まりには終わりがあって、命は必ず終わる。見えた方が良いのか、見えずにいたほうが良かったのか。でも、知った方が、いい事もある。色々感じて、明日へ。

関西でもぜひ開催してください。

HASHIさんの考える1000年後ってどんなところなのでしょう。暗くて余計なものばかりがある世界のように(勝手に)感じました。今回ローマ帝国の展示を見て、紀元前からの彫刻物に心を奪われました。「何千年も前の人と「美しい」を思えるモノを共有できる」というのは、単純すぎでしょうか。それをHASHIさんは先どられているのですかね(と勝手に感じました)。有為転変の世の中で「わからないものがある」とは皆うたいますが、果たしてそれは何なのか、本気で考えて、人生のうちに見つけようと取り組んでいる方は何人いるでしょうか。HASHIさんの作品から考えるヒントを盗もうと思います。

たくさんの色が見える。白と黒があって、だんだん重なってたくさんの色でかざられてる世界。色がまじったり、黒が際立って形をつくる。なんだろ。つながる。かさなる。まざる。今は昔があるから今がわかるし、未来は今をもとに考える。ずっとつながっているかんじ。

日付:10月25日

建物や木のいくつかは千年後もそこに同じように存在しているのかなと思う。ただ周囲がそれと同じとは思わないが、、、。こんな人がこんな生活をしているのだなぁと知るのは、現在の異国で暮らす私も、千年後の周囲の誰かも同じ気持ちなんだろう。時間軸も空間軸も交わっているようで交われないものですね。

日付:10月14日

写真がとても素敵。夢の中のような雰囲気!ローマに行きたいなぁ。

日付:10月14日

こういうのすごく好き。よく見ると絵によって光の当たり方が違うんだよね。時間が止まった発掘されたみたいで。楽しかった。また来たい!

日付:10月14日

HASHIさん、一巡すると、すっかりHASHI WORLDに入っています。粋な作品、ありがとうございます。

日付:10月07日

ここに座っていたらずっとこの空間にいたくなった。過去があって今があって未来がある。今をどうすればいいんだろう。ここで考えてみたくなった。

日付:10月07日

見慣れているはずのローマが全て違う風景に見え、おどろきました。写真の中のローマ人のおしゃべりが今にも聞こえてきそうなくらい、生き生きとしていて、ローマの日常生活の香り(排気ガスとコーヒーの香り)がしてきました。

日付:10月07日

絵と写真のみわけがつかなくて、色もなにでできているのかも不思議でしょうがないです。

日付:10月07日

こういうのを見ると胸がワクワクして、なごやかな気持ちになれるよねぇ〜!!もっとわくわくしたいじぇ・・・。でも皆は暗いっていっているけど・・・この暗さが好きかも(^ ^)

日付:10月07日

時代がわからない(感じられない)のが良かったです。(今なのか昔なのか)ただ人の写真はあえてモノクロにこだわらなくても良かったんじゃないかと、また違う(アジア)などの地域の写真もみてみたいです。

日付:10月07日

未来も変わらないローマを感じとれました。

 

最初暗くて字が見えにくかったけど面白かったです。

 

暗い。すごーく、すごーくしずか。しずかすぎる。でもこわくない。

 

静かでなぜか「独りではない」と感じました。

 

とても静かで落ち着きました。

 

暗くて良かったです!!

 

暗いけど、作品だけがライトが当たっていてキレイだった!!

 

一日目 暗くて、少し肌寒い。家に帰りたいとこれほどまでに思ったことはない。しかし、周りにあるほのかな光だけがボクの不安を少し消してくれる。
二日目 少しなれてきた。どんどんとほのかな光がボクの方に向かってきているのは、この神秘的な空間のせいだろうか。
三日目 どうしたのか、ボク。

 

ローマが大好き。

 

Romeの道は一歩から。 Rome すべての道はローマに通ず。

 

Romeだからこそ、よりイメージが時を超える。

日付:10月04日

ちきゅうおんだんかがすすむかもしれない。

 

ローマには何度か行きました。明るい陽の下で見るローマもいいが、暗いフィルムで見るローマはより印象深い。現実の音が聞こえてくるようだ。初めて見ましたが、新鮮な感動です。暗い中にこそ、人はより深く観るのかもしれない。
P.S. 久々に常設展を見ました。すごくいい。企画展と同じ酔うに、ここは常設展がいいことを知らない人が多いのではないだろうか。

日付:10月04日

「生」るか、「死」ぬのかをさまよっているようになる。

日付:10月03日

Rome Very exciting city, old and new feeling. So, interesting time.

 

暗くて幻想のような世界だった。

 

一度芯で、そのあとの記憶を見ているかんじ。静かな気持ちです。

日付:10月03日

少し眠くなった。でもとても印象的だった

日付:10月03日

心のどこかにあるローマの風景がいつか気がつくとあらわれたとき、こんな風に見えるのかもしれない。白い中でなく、黒の中の写真は、違うイメージを与えるのだと、展示と図録を見比べて感じました。

日付:10月03日

This exhibition is amazing! But they need lights on the labels!

日付:10月02日

私はこの暗さが好き!!またローマに行くと決めました。

社会人 後半 日付:10月02日

今日は、午後半休を取って観に来ました。平日の美術館はとてもいい。お値打ちです。(字が汚くてスミマセン)

日付:10月02日

とてもどきどきしました。世界観があって良い。くらすぎてキャプションよめなかったけど、このくらさで良かったとおもう。一日いれるおちついたこの空間すきです。このひかえめな官能感がすきでした。本ほしい!ただ高い。2500円なら・・・。

 

すごい神秘的な。

 

すべて すべて なにごともおもいでになるってことかな。どれも みーんな わたしのおもいでのように おもったよ。

 

一秒一秒を大切に楽しく、情熱的に生きるということを感じられました。本当にステキです。よく笑い、よく感じる。心地よかったです。

日付:10月02日

雰囲気はすごく良い。おちつきます。

日付:10月02日

足音がひびいて楽しかった。

日付:10月02日

暗がりでよく見えなかったが、目をこらすとおもしろかったです。

日付:10月02日

Hashiさん、おめでとうございます。やっとですね。ノート見ていたら、思わす・・・(笑)。年内にお会い出来ます事を。

日付:10月02日

暗くてみえにくいけど、何気ない1コマがローマっぽかったです。行きたくなりますね。白黒写真だけというのもよけいに趣きがあります。なぜかなつかしい気持ちになってしまいました。よかったです。

日付:10月01日

同じく、はじめは暗さに目が慣れず、廃墟にもぐりこんでしまったかのようだったが、目が慣れるにつれ写真が浮かびあがって幻想的になってきた。未来はどうなっているのだろうという気持ちが強くなる。常設展で見たユベール・ロベールの「ローマ原風」。行ったことのないローマだけど、有名なトラヤヌス記念柱、マルクス・アウレリウス騎馬像を置くことで、想像のローマを描いていた。多分17〜18世紀の画家。ハシさんの写真を200年後の人がみたら、と思った。

日付:10月01日

最初は暗がりに目が慣れずとまどったが、この椅子に座り、じっとしていたら、だんだんと周囲の写真達がぼんやり浮かび上がってきた。その時の印象はとてもさわやかに語りかけてきた。ありがとう。

日付:10月01日

ローマ行きたくなった♥暗いけど静かで絵が浮き上がっているみたいでおもしろかった!映画の中みたい♥

日付:10月01日

I dream of a world where we can keep the good and live the bad behind.

日付:10月01日

“ノスタルジー” 今回ローマSKIPしてヨーロッパ旅して帰ってきたばかり。ちょっとものたらなさがあったので、ローマを感じられて感激です。

日付:10月01日

今までに見たことのない世界。
ボンヤリとうかぶ光がとてもいいです。ずっとここにいられたらいいのに。

おばさん 日付:10月01日

みんなが書いている通り、最初、暗くて何が何だか良くわからないで、スーと見てきたけど、落ちついて見ていると時間の流れが感じ、ずーっといたい気持ちになる…。始めての空間です…。すごい!!

日付:10月01日

先日、恵比寿までご乗車頂きましたタクシーの運転手です。HASHI先生の作品を見ることが出来て最高でした。先生との素敵な一期一会に感謝致します。今後ともご活躍されることを心から祈ってます。また、お会い出来ることを期待しております。ありがとうございます。

日付:9月30日

HASHIGRA ぼんやり  未来かもしれない

日付:9月30日

一枚の写真は、限り無い時間の一瞬でしかないのに、その一瞬が限りない時間を語っている。その写真は過去でしかないけど、今や未来も語っている。時間の流れは泊まらないけど、その中でたくさんの人が流れ感情が生まれ、人が作る時代という大きな流れを生みだしている。男性の笑顔の写真がありましたが、いい笑顔でした。

日付:9月30日

黒の世界。しかし、音が聞こえてきます。

日付:9月30日

照明に納得しました。近未来というより、限りない未来から空虚の中に暮らしているひなの姿を見ているように思いました。

日付:9月30日

久しぶりに感動しました。30年前に見たローマ、若く元気だった希望とあふれていた時間。それからの30年の時間。シャシンで感動するのは久しぶりです。Thank you so much!!

日付:9月30日

Now is nothing but a moment!時の流れに壮大でもあり、はかないものですね!今を生きている私たちからしても「今」というのは、時の流れの一瞬にすぎないと思います!過去—現在—未来とつながる「時」は、神のような存在です!

日付:9月30日

Hashi様  拝見させて頂きました。まさに時空を超えた神の目線ですね。今回は人のモチーフが追加され現実感が増した様に思います。

日付:9月29日

過去があるから今の自分がいて、未来につながっていくんだなー。もっと今を生きようと思いました。

日付:9月29日

今、生きている一瞬一瞬が過去となり、頭に思い浮かべる一瞬一瞬の想いが未来となる。素敵な想いを見ていこう・・・。

日付:9月29日

It’s a beautiful!! すばらしいものを見せてくれてありがとうございました!

日付:9月27日

橋村さんへ 本日は貴重な体験をありがとうございました。

日付:9月27日

HASHIさん 写真見に来ました。レトロな温かみがある写真を見てアナログな写真の可能性を見た気がします。素晴らしい写真をありがとうございます。

日付:9月27日

空間、照明、すべてステキでした。一つ一つの作品からいい空気を感じ、気持ちがおだやかになりました。

日付:9月27日

黒と白とその中間の無理色  こんなに美しいとは。楽しみました。

日付:9月27日

暗かったですが、目を慣れると結構見えて、おもしろいと思いました。あと、入ったとたんに静かになったのがすごいと思います。

日付:9月27日

イタリアが好きなのでコロッセオやカラカラ浴場などの版画が気に入りました。

日付:9月27日

人の足音がなくなって静かになったその一瞬の雰囲気が気に入りました。懐かしくて眩しいです。

日付:9月27日

暗い照明が作品と一体化して一つの作品を完成させている様子がとても幻想的でした。

日付:9月25日

照明の演出がとても幻想的でステキでした。(最初は暗過ぎだと思いましたが)ハッキリと見えない作品を自分の想像で補うことで未来の風景に心を癒される思いです。また機会があれば拝見したいです。

中学3年女子 日付:9月25日

本当に外国に来てるみたいになりました。

××大学商学部4年 日付:9月25日

楽しかったです。

日付:9月25日

こういうのすごく好きです。

日付:9月25日

なかなか難しかったけど印象的なものもいくつかあり面白かった。

日付:9月25日

独特の世界を感じました。陽気なイタリアが違う世界に見えました。

日付:9月25日

ローマから帰ってきたばかりで、すごく興味深く観ました。斬新でcoolでした。

日付:9月25日

建物が写される時、“時”はめまぐるしく動き出し、人が写し出されると静止する。生命とはかくも一瞬で、それ故に生を刻むために人は造る、彫る、描く、書く。輝けるローマは、モノクロームの中でもさんぜんと。

日付:9月25日

写真でこんな技法があること、初めて知りました!!HASHIさんに、HASHIさんの作品に出会えて良かったです。

日付:9月25日

ローマが久しぶりにちがう視点でみることができて、なつかしかった♥

日付:9月25日

HASHIsama おめでとうございます。静岡県立へはおみえ下さり有難うございました。NYへ11/8頃一週間位行きます。イスラエルのティコティン美術館の個展が11/21からです。

日付:9月25日

独特のノイズがまるで幻灯機に引き込まれるような感じでした。

日付:9月24日

これが1000年前の風景かと、見る人の気持ちというか、自分がその1000年後の未来人として見ると実に面白い作品でした。照明の暗さは見る側としては少々辛いですが、この演出を未来の不確かさなど、様々な意図として解釈すれば、また面白いと思います。

高校2年女子・歴史好き 日付:9月24日

始めは「わお、すごく暗いなぁ」と思いましたが、見ていく内に、目がなれてきて、今では、その暗さがローマの町の様子をよく引き出していると思います。不思議な事ですが、まるで写真の中の町にトリップした様な気になれるのです。私は今、高校生なのですが、世界史で、ローマ帝国について学びました。柱の形式にしても、「コリント式」等、多々とありますが、現代(近代)のローマにも、その影が残っていて、とても「あぁ!!このことか!!」と勉強にhもなりました。又、古代ローマの人々は(男性)入浴を一つの遊びとしていましたが、コロッセウムでの、闘いを見るのも一つだったそうです。シャシンに、その入浴場跡がありましたが、かべに、その闘いの場などがほられていたりして、歴史を感じることができました。ありがとうございました!!

高校2年女子 日付:9月24日

皆さん、暗い、暗い、暗いと言いますが、私的にはこれぐらいが良いです。説明がよく見えなくても、作品の奥深さをその身で感じ取れれば、それはそれで満足です。まぁ、人それぞれですが。

日付:9月24日

暗い。現代と古代が等価に思えてくる。

カメラマン 日付:9月24日

とてもよかったです。久々にこだわりある写真展をみたという印象です。作品に関しては、やはり人物をフォーカスしているものと建造物をフォーカスしているものとで、時間の深みの違いを感じました。意図するものであれば、とてもすばらしいです。この手法だと建造物をフォーカスしているものの方が強いですね。驚いたのは展示のライティングです。ブラックラップで作品一点一点、計算されたライティングは(ラップでムラをつくっている)やはり一流でした。

日付:9月24日

作品すばらしい!!!but暗過ぎでタイトルがよく見えなくて残念!!あと少し明るくしていただけたら、嬉しかったのに!

日付:9月24日

私的には好きです。すばらしい。I like it.

日付:9月24日

暗いへやのふんいきがすばらしいです。

日付:9月24日

暗くていーですね。I am so hungry. お腹がすいているのを忘れるほど素晴らしい。

日付:9月24日

台湾からの◯◯です。本当に素晴らしいコレクションでimpressiveでした。有難う、どうも。

日付:9月24日

タイトルが暗くてよく見えないのが残念でしたが、すばらしかったです。また見に来たいです。

日付:9月24日

HASHIさん 時間を捉えては右に出る者はいませんね!久しぶりに素晴らしい作品を拝見させていただきました。

日付:9月24日

橋村さん  今日は○○○と二人で作品を見させて頂きました。とても幻想的で、絵の様な写真の様な不思議で、素敵な作品でした。次回作も楽しみにしています。

日付:9月24日

何度もローマを訪れていますが、違ったローマを拝見させていただくことができました。昔、モノクロ写真をやっていました。久しぶりに暗室に入りたいと思いました。どうもありがとうございました。幻想的なローマの街の中を旅している気になりました。

日付:9月24日

ローマの街並を散歩している気分になって足音までドラマティックに感じたり、古い映画の中に入ってしまったように感じた直後に、「あ、でもこの写真の中の人は、今生きている人達なんだった」と思い出し、「今」という概念がどの時にも存在していることを感じたり、、、、。心が敏感に風景の風を感知するような、そんな作品展でした。素敵な開催、おめでとうございます。どうもありがあとうございました。

日付:9月24日

入った瞬間、とてもワクワクしました!!!

日付:9月24日

今まで見たことのない、初めて見る種類の写真でとても楽しかったです。現地の人がカフェでお茶してる写真とか、なにげない小道を人が歩いている写真とか、生活の一部をとらえた写真が好きです。

日付:9月24日

過去をみているような、今を見ているような、未来のような、不思議な感覚になりました。周りを額のようにしてあるのもとてもよかったです。また、展示方法も暗い中にスポットライトがあたり、写真(絵?)を記憶の中の一つとするような感じでよかったです。

日付:9月24日

人の記憶形態の中のRomaというMonoの世界にぬくもりを感じました。光彩を押さえ展示の説明が良く読めず、老齢者(aging)の人に負担かと思います。メリハリの中で伝えたい事が伝わる方が良いかも知れません。光が少ない中、引き込まれていくRoma Mono Chromeの世界へどんな色の光だと別のRomaが見えるのでしょうか?黄金色のゆるやかな深い光で次は見てみたいEmerald Greenでも。。。飛躍をお祈りしております。

日付:9月24日

1000年後の世界を想像しながら拝見しました。すばらしかったです。

日付:9月24日

素晴らしいです。一つの作品の中にいくつもの時が同時に折り重なって、時間の軸の混在というか、解放というか、不思議な感覚に陥りました。

日付:9月24日

作品を拝見して『写真』という漢字の意味を本当に感じることが出来ました。素晴らしいです。

日付:9月24日

暗くて確かに見えにくかった、それも作品のうち?よく目をこらして見ることができた気がする。素敵でした。

日付:9月24日

不思議な作品です。

日付:9月24日

この写真一万年のこったらいい!すごい!

日付:9月24日

素敵でしたが、、、暗過ぎて説明が読めませんでした。

日付:9月24日

HASHI展拝見しました。ローマ展とはまたひと味もふた味も違う写真の世界に導かれました。自分がどこにいるかわからなくなるような世界でとても素敵でした。

日付:9月24日

HASHIさん ○○○です。会いたかった!!19日の案内をメールで頂いていましたが、今日(24日)になってしまいました。近々お会いできる日を楽しみにしています。大作であり、HASHIさんの世界が不動のものになったな〜、という印象でした。
すばらしかったです。

日付:9月24日

ローマ時代にフィルターがあった。すごかった。穴が大きすぎないか?と思った。絵が上手でした。色あい、ぼかしがすばらしかった。

高3の女子 日付:9月22日

雰囲気がとてもステキな感じでした♥楽しかったです(^0^)/

日付:9月22日

日本の風景でもやっていただきたいなと連想しました。

日付:9月22日

脳の中で風景がフラッシュするような作品で、とても印象に残りました。

日付:9月22日

Breathtaking. Amazing.

日付:9月22日

この写真、1000年後に残ることを願います。

日付:9月22日

HASHIさん 作品が大変印象的でした。いい作品が見られてとても良かったです。ありがとうございました。